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ドッグフードとしてお勧め出来るのが

 

犬の餌、つまりはドッグフードとしてお勧め出来るのはなんといってもカリカリしたタイプの餌です。肉の固まりのような物もありますが、これはどうしても歯垢が溜まりやすいですから、どうしても虫歯になりやすいことになります。それは避けるべきであるといえるでしょう。どちらが高いのか、ということはそこまで重要ではないです。そうすることによって、犬の餌を左右させることは避けるべきでしょう。

 

つまりは、犬にとって良い餌を見つけることが重要であるといえるわけです。それはとてもよいことであるといえるでしょう。犬にも好き嫌いというのがありますから、なんでもよいということはないのです。犬であろうとそうしたことがありますから、選ぶ時には注意したほうがよいでしょう。ちなみに色々と種類があることは確かです。そもそも昔は人間の残飯を与えてもらっていたわけですから、基本的に人間が食べるものはその大半を食べることができます。

 

但し、ネギやチョコレートなど食べてはいけないものがありますから、注意しましょう。市販されているドッグフードであれば安心して食べさせることができるのでそれは気にしなくてもよいでしょう。市販されているものはそれがよい点でもあります。

 

ドッグフードにプラスして

 

我が家では、犬のエサはドッグフードに母が作ったものを混ぜて食べさせています。味付けはしません。犬用に作ったものです。
例えば、父が家庭菜園で作った季節の野菜に、鶏肉や魚を入れて水で煮ます。ダイコンや白菜、ニンジンなどの食べやすい野菜です。ネギや玉ねぎは使いません。肉は、脂身を取り除きます。魚は生の魚を使います。味付けしたものは犬の体に良くないので使わないようにしていました。もし味がついているものを欲しがった場合には、お湯で洗ってからあげていました。

 

 

散歩に行く前には、牛乳を飲ませます。犬用の牛乳で、少しだけ温めてから飲ませていました。これは、母が元気に歩けるようにと小さなころから習慣付けていたものです。
散歩には、おやつを持っていきます。散歩は普段は1時間、長いときで3時間歩いています。途中で、おやつタイムとして、ジャーキーをあげています。家ではあげません。散歩で会うお友達の犬は、パンやクッキーを食べています。飼い主におやつをもらうこともあります。少しの量なので、気にしないようにしています。

 

 

我が家の犬は、普段の食事では人間の食べ物には手を出しません。家の中で飼っているために、小さなころに父がしつけをしました。

 

ドッグフードに関する知識として

 

ドッグフードは実は成分に関して表記する必要性があります。あくまで犬の餌ですから、そこまで厳しくないのです。しかし、愛犬の為ですから、しっかりとした物を選びたいと考えるは当たり前であるといえるでしょう。ではどうすればよいのか、といいますと簡単に言えばキチンしたメーカーの物を選べばよい、ということになります。別に明記する必要がないとしても明記しているところもあるのです。

 

そうしたところを利用すればよいのです。それだけで愛犬の健康を守ることができるようになるのです。それと区分がしっかりとしている物にするとよいでしょう。具体的にはジュニア、アダルト、シニア、という区分がありますから、それは守った方が良いです。それで後は好きなメーカーを選ぶとよいでしょう。犬も実は好き嫌い、というのがあります。まったく食べない、ということはないでしようが、よく食べる、まずそうに食べる、ということはあるのです。

 

そうならないように少しでも栄養価が高く、そして低カロリーであり、その上で安くて安心して与えることができるようなドッグフードを購入しましょう。犬にとっても食事はとても大事なことであり、妥協はしないほうがよいのです。

 

ドッグフードの動物性脂肪

 

意外とドッグフードには脂肪が多く含まれています。これは人間でもそうなのですが純粋に美味しいからです。脂肪分が多いものは基本的に犬も大好きだからなのですが、これにも注意した方が良いことがあります。動物性の脂肪は、確実に犬の食いつきがよくなりますから、お勧めできますし、殆どの場合、利用されています。ですが、これは酸化を強く、早くしてしまう傾向が出てしまうので保存に注意しないといけないことも多くなります。

 

そして、それらの事に対してメーカー側が防腐剤を使っていることもあるのです。それではまったく意味がないです。いくら食いつきがよくなるからといって、味がよくなるからといって体に悪いのであればまったく意味がないことであるといえるでしょう。そうしたメーカーのドッグフードは与えないようにするとよいでしょう。いくらでも調べる方法はあるのです。

 

防腐剤でも悪いものとそうでないものがありますから、その点もよく調べてみることがお勧めできます。大きなメーカーであるからといって安心できるわけでもありませんから注意しましょう。獣医さんなどから教えてもらう、という方法もありです。その手の情報に精通しているのはやはり獣医なのです。

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